西部警察「DR30型スカイラインRSをベースに作られた走る司令室がマシンRS」

西部警察「DR30型スカイラインRSをベースに作られた走る司令室がマシンRS」

西部警察

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西部警察「DR30型スカイラインRSをベースに作られた走る司令室がマシンRS」

当時の製作費は一台1,500万円

◎史上空前の規模でのアクションシーンは語り草となり

◎今でも刑事ドラマの代名詞として知られる『西部警察』。

◎数々のスーパーマシンの中でも特に有名なのが

◎金色のスーパーZとともに登場したマシンRSです。

◎DR30型スカイラインRSをベースに作られた走る司令室がマシンRSで

◎ビデオカメラやコンピュータを搭載、また走りに関しても当時一流のパーツが組み込まれています。

◎ほぼ同形状のエアロパーツも後に市販され、現在でもDR30モディファイの定番となっています。

◎『西部警察PART-II』でデビューしたマシンRSですが、

◎後の『PART-III』ではRS-1、RS-2の増備に伴いRS-3に改装されます。

◎派手な赤色灯などで武装したRS-3と比べ、マシンRS時代はシンプルな魅力がありました。

◎好評のイグニッションモデルとのコラボレーション品では、そのマシンRSを製品化

西部警察「DR30型スカイラインRSをベースに作られた走る司令室がマシンRS」

西部警察「DR30型スカイラインRSをベースに作られた走る司令室がマシンRS」

西部警察「DR30型スカイラインRSをベースに作られた走る司令室がマシンRS」

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西部警察「DR30型スカイラインRSをベースに作られた走る司令室がマシンRS」

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◎西部警察 T-IG4313 西部警察 マシンRS 2018年12月発売 価格25,000円 スケール1/43

◎建築とグラフィックとWEBのデザインが出来る会社だから出来るコト
有限会社デザインATOZ 山口県下関市宝町5-1 電話083-250-7724

私達は飲食店・美容院・物販店などの空間をプロデュースし
店舗のデザイン・設計・施工を行っております。
お客様の要望やこだわりを徹底的にヒヤリングし、御社独自のウリを見付け出し具現化します。
建築だけでなく、ロゴマーク、ポスター、メニュー、看板、ディスプレー、
販促物、ホームページ制作に至るまで、トータルでお店づくりのお手伝いが出来るデザインオフィスです。
コンセプトに沿ってカタチづくりをするので、お店に統一性が生まれるのが当社の強みです。
初めて開業するお客様にも安心して全てをお任せ頂けます。

◎デザインATOZ スタッフ・ブログはデザインに全力で日々奮闘しているスタッフ日記です!
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1980年代の刑事ドラマファン!あぶない刑事と言えばレパード!西部警察と言えばマシンX!

1980年代の刑事ドラマファン!あぶない刑事と言えばレパード!西部警察と言えばマシンX!

あぶない刑事&西部警察 ignition model×TOMYTEC

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1980年代の刑事ドラマファン!あぶない刑事と言えばレパード!西部警察と言えばマシンX!

何故今頃、1980年代の刑事ドラマグッズが商品化?

◎私の密かな楽しみのひとつ…

◎照明セットを持ち出し、お気に入りのFUJIFILMのカメラにマクロレンズを付け

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◎何故か最近、次から次へと昭和の刑事ドラマグッズがどんどん販売されていますが

◎そのひとつにignition model×TOMYTECがコラボした実に精巧に出来たミニカーを撮影すること

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◎光の当て具合、アイレベルの微妙な調整を悩みながら

◎いかに本物らしく、当時の刑事ドラマのワンシーンを再現するか(笑)

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◎もう完全にマニアックな趣味ですね(笑)

◎昭和の刑事ドラマと言えば、刑事のキャラクターを愉しむ

◎刑事たちが使っていた拳銃を愉しむ

◎刑事ドラマに登場する警察車両を愉しむ

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◎あぶない刑事と言えば、やはりゴールドツートンの日産レパード

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◎劇中にレパードが登場する名シーンは沢山ありますね

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◎テレビ版、映画版、など色々なシリーズによって仕様が変わっているので

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◎メーカーも仕様を変えて次々に販売…

◎マニアとしてはやはりコンプリートを目指すので、なかなか大変ですよ(笑)

1980年代の刑事ドラマファン!あぶない刑事と言えばレパード!西部警察と言えばマシンX!

◎それにしてもこの商品シリーズ…

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◎かなりリアルだと思いませんか?

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◎撮影をしていると本物が目の前にあるような錯覚をしてしまいます(笑)

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◎劇場版「またまたあぶない刑事」に登場する ignition model×TOMYTEC 1/43 T-IG4304レパード アルティマ(金)

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◎これは確実にメーカーの販売戦略に乗せられたバージョン(笑)

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◎「あぶない刑事」TV版松山ロケ(第13話)で登場する

ignition model×TOMYTEC 1/43 T-IG4305 レパード XS-II (紺)(苦笑)

1980年代の刑事ドラマファン!あぶない刑事と言えばレパード!西部警察と言えばマシンX!

◎そして、もうひとつは私の青春のひとつである「西部警察」

◎渡哲也演じる大門団長を筆頭に

◎寺尾聰、舘ひろし、藤岡重慶、苅谷俊介、峰竜太、加納竜、五代高之、古手川祐子など

◎個性派揃いのデカ達が都内各所で派手な銃撃戦や爆破、カーチェイスを

◎繰り広げる昭和の刑事ドラマである…

1980年代の刑事ドラマファン!あぶない刑事と言えばレパード!西部警察と言えばマシンX!

◎これもメーカーの策略(笑)

1980年代の刑事ドラマファン!あぶない刑事と言えばレパード!西部警察と言えばマシンX!

◎「西部警察」で数回登場した銀色のホイールを履いたマシンX(苦笑)

1980年代の刑事ドラマファン!あぶない刑事と言えばレパード!西部警察と言えばマシンX!

◎先日発売されたマシンXは「金色のカンパニリョーロのマグネシウムホイル」を履いたバージョンでした。

1980年代の刑事ドラマファン!あぶない刑事と言えばレパード!西部警察と言えばマシンX!

◎ほとんどこの金色のホイールでしたが、当時スポンサーが共豊産業&エンケイアルミホイールだったので

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◎一時期、黒パト、白パトと共にマシンXもシルバーのアルミ(RSワタナベタイプ)になりました

1980年代の刑事ドラマファン!あぶない刑事と言えばレパード!西部警察と言えばマシンX!

◎でも、やっぱりマシンXはゴールドのカンパニリョーロマグネシウムホイールとゴールドのラインが魅力ですよね

1980年代の刑事ドラマファン!あぶない刑事と言えばレパード!西部警察と言えばマシンX!

◎ただ、今回もモデルで満足しているのがパトランプの位置

◎前回のモデルはパトランプが屋根上に乗ったタイプでしたが

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◎やはりマシンXのパトランプは室内のコンピューターボックスの上がベスト

1980年代の刑事ドラマファン!あぶない刑事と言えばレパード!西部警察と言えばマシンX!

◎パトランプの赤い光が大門団長を照らす瞬間がワクワクしちゃいます(笑)

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◎後にスーパー戦隊並のスーパーマシーンが次々登場しますが

◎やはりこのマシンXが一番こころを踊らせたスーパーマシーンでした!

1980年代の刑事ドラマファン!あぶない刑事と言えばレパード!西部警察と言えばマシンX!

◎あぶない刑事 ignition model×TOMYTEC 1/43 T-IG4304レパード アルティマ(金)
◎あぶない刑事 ignition model×TOMYTEC 1/43 T-IG4305 レパード XS-II (紺)
◎西部警察 ignition model×TOMYTEC 1/43 T-IG4306マシンX(銀ホイール)

◎建築とグラフィックとWEBのデザインが出来る会社だから出来るコト
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私達は飲食店・美容院・物販店などの空間をプロデュースし
店舗のデザイン・設計・施工を行っております。
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販促物、ホームページ制作に至るまで、トータルでお店づくりのお手伝いが出来るデザインオフィスです。
コンセプトに沿ってカタチづくりをするので、お店に統一性が生まれるのが当社の強みです。
初めて開業するお客様にも安心して全てをお任せ頂けます。

◎デザインATOZ スタッフ・ブログはデザインに全力で日々奮闘しているスタッフ日記です!
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1980年8月24日放送 西部警察 第45話「大激走!スーパーマシン」で登場した初代団長専用車マシンX

1980年8月24日放送西部警察第45話「大激走!スーパーマシン」で登場した初代団長専用車マシンX

西部警察 ignition model×TOMYTEC

FUJIFILM X-Pro2 Graphite Edition+XF50mmF2 R WR

FUJIFILM X-T2 Graphite Silver Edition

FUJIFILM X-100T Silver

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1980年8月24日放送西部警察第45話「大激走!スーパーマシン」で登場した初代団長専用車マシンX

凶悪強盗事件の犯人が乗るマーキュリー・クーガとの壮絶なカーチェイス

◎私の青春のひとつである「西部警察」

◎渡哲也演じる大門団長を筆頭に

◎寺尾聰、舘ひろし、藤岡重慶、苅谷俊介、峰竜太、加納竜、五代高之、古手川祐子など

◎個性派揃いのデカ達が都内各所で派手な銃撃戦や爆破、カーチェイスを

◎繰り広げる昭和の刑事ドラマである…

1980年8月24日放送西部警察第45話「大激走!スーパーマシン」で登場した初代団長専用車マシンX

◎石原裕次郎演じる木暮謙三、通称課長は

◎キャリア官僚として警視庁に入庁し周囲の期待も受けるが

◎現場を望みあえて出世コースより外れ西部警察署に赴任。

◎元エリートと言う事もあって、警視庁・警察庁・検察庁・外務省・国防隊などの

◎最高幹部に人脈が豊富である(笑)

◎部下の失態を責めることはせず、無茶の多い軍団が力を発揮できるよう陰でサポートしており

◎大門団長との信頼関係は絶対であった…

1980年8月24日放送西部警察第45話「大激走!スーパーマシン」で登場した初代団長専用車マシンX

◎そんな男臭い刑事ドラマに毎週日曜日に心を躍らせていた私ですが

◎1980年8月24日放送された第45話「大激走!スーパーマシン」で登場した

◎マシンXの登場は度肝を抜きました!

◎当時西部警察のスポンサー企業であった日産自動車

◎パトカーなどの劇用車はもちろんですが、特殊車両など全てが日産自動車でしたが

◎今回登場した「マシンX」は

◎1980年式日産・スカイライン2000GTターボ・2ドアハードトップ(KHGC211型後期型、通称ジャパン)

◎ボディカラーはブラック

◎マシンXのシンボルマークとも言うべきゴールドのデコラシールは印象的

1980年8月24日放送西部警察第45話「大激走!スーパーマシン」で登場した初代団長専用車マシンX

◎ホイールはイタリア・カンパニョーロ製マグネシウムホイールのゴールド塗装

◎猫マークでおなじみフランス・マーシャル社製フォグランプ

◎シートは西ドイツ・RECARO製のオレンジグラデーションのバケットシート

◎ステアリングホイールはイタリア・ナルディ製

1980年8月24日放送西部警察第45話「大激走!スーパーマシン」で登場した初代団長専用車マシンX

◎何よりもこのマシンXがスゴかったのは

◎52種類もの特殊機能を搭載。

◎警視庁とのデータベースとリンクしていて、端末で検索されたデータを

◎受信し車内で閲覧することも出来る。

◎車載モニターはマイクロコンピューターと連動していて

◎前科者リストの検索・閲覧などが可能、カーナビ機能も搭載。

◎もちろん、今のような表示にはほど遠いが、到着予定時間なども計算できる

◎第45話のラストシーンでは竜がヘリに乗っている団長とリキに対して

◎モニターに「イッケン ラクチャク」と入力してモニターに表示して

◎団長とリキはヘリから微笑むシーンがあるが

◎ヘリからマシンXのモニターが見えたのだろうか(笑)

1980年8月24日放送西部警察第45話「大激走!スーパーマシン」で登場した初代団長専用車マシンX

◎シフトノブの後ろの操作盤で上下左右可動操作出来るサーチライトと

◎ロールゲージに取り付けられていたニコン製リモコン式スチルカメラは

◎犯人検挙に直結する証拠記録として使われた

◎カシャー、カシャー、カシャーと連写の音が印象的

1980年8月24日放送西部警察第45話「大激走!スーパーマシン」で登場した初代団長専用車マシンX

◎フロントグリルの「GT TURBO」バッチの横から飛び出している

◎特殊発信ペイント弾発射銃、現代で言う防犯マーキングボールに電波発信機能を追加させたもの。

◎特殊塗料から発信された電波は車内のモニターで確認出来る。

◎フロントグリルの進行方向左側に上下左右可動式のインパクトトレーサーを装備。

◎車内のシフトノブ先端の赤い発射ボタンを押してカラーボールを発射させる。

◎更にその反対側にあるふたつの筒状のモノは

◎レーダー・スピード感知器である…

1980年8月24日放送西部警察第45話「大激走!スーパーマシン」で登場した初代団長専用車マシンX

◎マシンX登場の時に凶悪強盗事件の犯人が乗るマーキュリー・クーガを

◎発見したときに、このペイントを発射

◎最終的には捕らわれたリキの居場所をこの感知器によって発見し事件解決となった

◎マシンXのパトランプは屋根の上に設置されているが

◎実際は、助手席の機械の上に設置されていることが多く

◎緊急走行シーンで運転する刑事たちの顔に赤色の光が当たり

◎印象的な映像が演出されて、格好良かった…

◎ドラマの中では、このマシンXの独特なエンジン音、マフラー音

◎そして、サイレンの音…

◎当時、自転車に乗ってこの音を口ずさみながら走っていたのを思い出す(笑)

1980年8月24日放送西部警察第45話「大激走!スーパーマシン」で登場した初代団長専用車マシンX

◎そんな、想いでのマシンXが過去にも色んなカタチで商品化されたが

◎前回、あぶない刑事で登場した日産レパード

◎精密なハンドメイドミニチュアカーで知られる『イグニッションモデル』と

◎トミーテックが初のコラボレーション1/43レジン製モデルシリーズの

ignition model×TOMYTEC 1/43 T-IG4303 西部警察 マシンXが発売された

1980年8月24日放送西部警察第45話「大激走!スーパーマシン」で登場した初代団長専用車マシンX

◎けっして安くは無い大人のおもちゃだが

◎マニアごころをくすぐる戦略に思いっきり乗っかりゲット!(笑)

1980年8月24日放送西部警察第45話「大激走!スーパーマシン」で登場した初代団長専用車マシンX

◎ホントは実車に乗ってみたいという気持ちを

◎このミニカーに思いを込めて…

1980年8月24日放送西部警察第45話「大激走!スーパーマシン」で登場した初代団長専用車マシンX

◎最近、バンバン発売されている

◎昭和の刑事ドラマ「西部警察」グッズ

◎このムック本は当時のウラ話や貴重なショット写真など色々愉しめる

1980年8月24日放送西部警察第45話「大激走!スーパーマシン」で登場した初代団長専用車マシンX

◎マシンXをバックにショットガンを構える大門団長!

◎めちゃくちゃカッコイイ!

1980年8月24日放送西部警察第45話「大激走!スーパーマシン」で登場した初代団長専用車マシンX

◎今は渋くて優しい役が多い寺尾聰氏ですが

◎当時は黒豹リキと呼ばれ、ダーティーハリーと同じ

◎8インチのマグナムをぶっ放しながらハチャメチャな刑事役が格好良かった

◎リキとマシンXと言えば、第64、65話「九州横断大捜査網!前編」「博多港決戦!後編」でしょう

◎マシンXのレーダー機能を駆使、ニセ札偽造団の怪電波を受信して

◎九州三井グリーンランドまで追い詰めるが、

◎犯人のワナにまんまとはまり、パーク内の施設が大爆破!

◎一瞬の判断の危機を回避するという緊迫のシーン…

◎後にこのシーンはオープニングでも使用されています。

◎そして、ラストの埠頭への道路をでの走行しながらの爆破シーン!

1980年8月24日放送西部警察第45話「大激走!スーパーマシン」で登場した初代団長専用車マシンX

◎このマシンXは西部警察署捜査課課長・木暮謙三警視が

◎警視庁本庁の科学捜査班に直接依頼して開発した特別機動車両という設定で

◎第69話「マシンX爆破命令」では犯人にマシンXを強奪され

◎木暮課長は責任を取って、自爆装置でマシンXを爆破するというシーンがあったが

◎自爆装置が課長室の引出にあったのもビックリだし、爆破させちゃうのかよ!

◎という判断に更にビックリ、爆破って回りの被害は大丈夫なの?

◎爆破じゃ無くて、機能停止したら良いのに…

◎と、今では思うけど、当時は子供だったこともあって

◎そんなこと思いもしなくてドキドキしていたのを思い出す(笑)

◎マシンXのラストはPART-III第47話『戦士よ さらば』で、

◎かつて飲酒運転の上ひき逃げを起こして逃走し、

◎マシンXを運転する北条刑事に逮捕された事を逆恨みする

◎電機メーカーの元エリート技術者によって盗まれてしまう。

◎人質を乗せたまま無線誘導によって無人走行するマシンXに乗り込む北条により

◎人質救出するが、犯人によって仕掛けられた爆弾を停止することが出来ずにマシンXは爆破炎上

◎これが、マシンXの最後となる…

◎その後に、数々のスーパーマシンが登場するが

◎段々、戦隊モノに見えてきたのは私だけでしょうか?(笑)

◎やっぱり、このマシンXとサファリが一番格好良かった!

1980年8月24日放送西部警察第45話「大激走!スーパーマシン」で登場した初代団長専用車マシンX

◎西部警察 ignition model×TOMYTEC

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