今回は姫ちゃんとおばあちゃんで最強の定食屋さん「食堂 もりや」に行ってみた!第三弾!ちゃんぽんとホルモン炒めと親子丼とおでん編

食堂 もりや

姫ちゃんとハンバーグの旅もあるけど…

食堂 もりや

今回は、最近ハマっている豊浦町のローソン前にある「食堂もりや」に来てみた

食堂 もりや

仕事中のマーケティングマネージャーの中村との食事だと食べるのにちょっと迷う、おでんからスタート!

食堂 もりや

初めて開けたおでんの蓋!湯気と共におでんの良い香り!姫ちゃんは卵をセレクト… 自己申告で伝票に付きます(笑)

食堂 もりや

そして、今回の初メニューは… ちゃんぽん!

食堂 もりや

あっさりスープにたっぷりの野菜、いつものカラダに優しい系のちゃんぽんです(笑)

食堂 もりや

姫ちゃんとおばあちゃんは、親子丼の小盛り!しっかりとお出汁がご飯に溶け込んで美味しそうに頬張っています。料理が届くと「写真撮るんでしょう」と段取りしてくれる姫ちゃん(笑)良い子に育ってます。

食堂 もりや

今回は、完全にプライベートなのでホルモン炒めも追加注文

食堂 もりや

やっぱり、野菜がたっぷりでプリプリのホルモンが入ってます

食堂 もりや

次回は、もつ鍋をチャレンジしてみたいなぁ…

食堂 もりや

子供もお年寄りも喜ぶ、最強の定食屋さんでした

食堂 もりや

帰り際に、姫ちゃんが、パパが居るって…

食堂 もりや

お腹を指さしてました(涙)絶対に痩せてやる!

食堂 もりや

食堂 もりや
[住所]山口県下関市豊浦町大字厚母郷967-2
[電話]083-772-0172
[営業時間]8:00~20:30
[定休日]水曜日

繁盛店をつくります

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
建築とグラフィックとWEBのデザインが出来る会社だから出来ること
有限会社デザインATOZ
〒751-0822 山口県下関市宝町5-1 電話 083-250-7724
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
開業に向けて、コンセプト、設計デザイン施工からオープン、販促物の制作、ホームページ制作から運営サポートまで、あなたの夢をカタチにするお手伝いをさせていただきます。開業を考える際の不安や悩みを解消し、開業後の店舗経営を早く軌道に乗せるため徹底的にサポートします。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
「Instagram」フォローお願いします
@boss_gourmet
@atozboss
@boss_collection1980
@designatoz
@backstage_making
@oh_enmusubi
「Threads」地産地消グルメ!フォローとコメントお願いします
@boss_gourmet
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

アフターコロナで私たちの考える、商業デザインとは

デザインは単に色やカタチや自己満足の好みでつくられた「見た目だけのモノ」ではいけません。商品・サービスを消費者に伝えるという商いのための重要な武器・アイテムです。
コロナによって世界中の考え方が変わり、モノやサービスを「売る」以上に「ファン」になってもらうことが大切だと考えます。
私たちが提案するデザインとは経営戦略として、貴社の強み、技術力の高さ、商品の品質の高さを消費者に「伝える」こと。
固定概念をぶっ壊し、「伝えて、理解してもらい、共感してもらい、ファンになってもらう」ためにデザインというアイテムを使い、表現していくことが私たちのミッションです。

アフターコロナで「ブランディング」が必要になった理由

インターネット・SNSの大幅な普及により、消費者が自ら情報を得たり、発信できるようになったことで「モノの買い方」が変化しました。
これまでの企業の考え方は「いいモノをつくれば、売れる」というものでしたが以前の様に「ただ商品の情報を発信」しても大量の情報に埋もれて、消費者の目に留まる機会も減少、モノがよくても、その価値が伝わらないと売れません。
また、競合相手と同じ品質や価値であれば「どちらを選ぶか」ということになりますが本人も自覚していない潜在ニーズを推測できれば顧客満足を向上させることができます。
「好き」の理由、つまり情緒的価値をつくるのが「ブランド」です。

消費者は、今までなんとなく行っていたお店にコロナで行けなくなった結果

「別にあの店に行く必要は無い」、あるいは「この商品は別に無くても困らない」と考え、買うのをやめるという選択をしました。
その結果「いつまでも顧客が戻ってこない」のです。

デザインのご相談はお気軽にどうぞ