仕事納めのランチ・スタッフそれぞれの今年の重大ニュース発表!

2023年仕事納め・ランチ

スタッフみんなで力を合わせて、綺麗になった事務所

2023年仕事納め・ランチ

お昼時間が少し遅くなっちゃったから、お腹はペコペコ

2023年仕事納め・ランチ

今年のラストランチは、チキン南蛮が大人気で下関のオモウマい店と評判の「和バル&ふぐ料理 Houseki(宝関)」さん!

2023年仕事納め・ランチ

ラッキーなことに、今回のお弁当にチキン南蛮が入ってました!しかも鰻付き(涙)いつもいつもスペシャルバージョンでありがとうございます。

2023年仕事納め・ランチ

そして、今年最後の建築デザイナー藤井の手料理三点

2023年仕事納め・ランチ

ストレス解消だと言っているけど、レベルの高い料理の腕に…

2023年仕事納め・ランチ

スタッフみんな、毎回大喜び

2023年仕事納め・ランチ

サポートのサカモトさんは、ご自宅で作ったあんころ餅の差入れ

2023年仕事納め・ランチ

どちらがこし餡か、どちらが粒あんか… 判らなくなったけど、つきたてだからレンジでチンするとやわらか〜いモチモチです。

2023年仕事納め・ランチ

今回は、大きなアクシデントで思うような売上が望めませんでしたが、間違いなく次に続く案件がズラリ…

2023年仕事納め・ランチ

今の最高のメンバーは、無くてはならない存在ばかり。

2023年仕事納め・ランチ

もちろん、ひとりひとりのスキルや人間力はまだまだ未熟な部分もあるけど(私も含めて)このチームで今の時代を乗り越えていける自信はあります。

2023年仕事納め・ランチ

何気なく雑談で聞いた「あなたの重大ニュースは?」

2023年仕事納め・ランチ

こういう会話から生まれるチームワークのコミュニケーション力

2023年仕事納め・ランチ

人それぞれ悩みを持ち、解決する為に神経を使ったり、どうしようも出来ずに諦めたり…

2023年仕事納め・ランチ

そういう仕事以外のことでも、会社の仲間というご縁を通じて解決出来たらと思う

2023年仕事納め・ランチ

何の為に働くのか… 何の為に働くのか…

2023年仕事納め・ランチ

運は偶然ではない。その人の考え方や行動パターンで決まる。ある脳科学者の本に書いてあった。私もそう思う。

2023年仕事納め・ランチ

「思うようにならないが、思い通りになる」とヤスベェさんが言っていた。思うためには、目標をしっかりと決めなければならない。目標さえ決めれば方法論はいくらでも考えつく。その目標を達成するために必要なものを揃えれば良いのだ。ナビゲーションの目的地を設定すれば、下道なのか、高速なのか、徒歩なのか、電車なのか… 方法手段はいくらでも選べる。

2023年仕事納め・ランチ

和バル&ふぐ料理 Houseki(宝関)
[住所]山口県下関市岬之町16-3
[電話]050-5595-0645
[営業時間]11時30分~14時30分、18時00分~23時30分
[定休日]水曜日、日曜日

繁盛店をつくります

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
建築とグラフィックとWEBのデザインが出来る会社だから出来ること
有限会社デザインATOZ
〒751-0822 山口県下関市宝町5-1 電話 083-250-7724
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
開業に向けて、コンセプト、設計デザイン施工からオープン、販促物の制作、ホームページ制作から運営サポートまで、あなたの夢をカタチにするお手伝いをさせていただきます。開業を考える際の不安や悩みを解消し、開業後の店舗経営を早く軌道に乗せるため徹底的にサポートします。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
「Instagram」フォローお願いします
@boss_gourmet
@atozboss
@boss_collection1980
@designatoz
@backstage_making
@oh_enmusubi
「Threads」地産地消グルメ!フォローとコメントお願いします
@boss_gourmet
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

アフターコロナで私たちの考える、商業デザインとは

デザインは単に色やカタチや自己満足の好みでつくられた「見た目だけのモノ」ではいけません。商品・サービスを消費者に伝えるという商いのための重要な武器・アイテムです。
コロナによって世界中の考え方が変わり、モノやサービスを「売る」以上に「ファン」になってもらうことが大切だと考えます。
私たちが提案するデザインとは経営戦略として、貴社の強み、技術力の高さ、商品の品質の高さを消費者に「伝える」こと。
固定概念をぶっ壊し、「伝えて、理解してもらい、共感してもらい、ファンになってもらう」ためにデザインというアイテムを使い、表現していくことが私たちのミッションです。

アフターコロナで「ブランディング」が必要になった理由

インターネット・SNSの大幅な普及により、消費者が自ら情報を得たり、発信できるようになったことで「モノの買い方」が変化しました。
これまでの企業の考え方は「いいモノをつくれば、売れる」というものでしたが以前の様に「ただ商品の情報を発信」しても大量の情報に埋もれて、消費者の目に留まる機会も減少、モノがよくても、その価値が伝わらないと売れません。
また、競合相手と同じ品質や価値であれば「どちらを選ぶか」ということになりますが本人も自覚していない潜在ニーズを推測できれば顧客満足を向上させることができます。
「好き」の理由、つまり情緒的価値をつくるのが「ブランド」です。

消費者は、今までなんとなく行っていたお店にコロナで行けなくなった結果

「別にあの店に行く必要は無い」、あるいは「この商品は別に無くても困らない」と考え、買うのをやめるという選択をしました。
その結果「いつまでも顧客が戻ってこない」のです。

デザインのご相談はお気軽にどうぞ