わたなべ商店の焼鳥に禁断症状発症!食べたい!食べたい!

わたなべ商店

徳地まで来たら、やっぱりここも来ないとダメでしょう!(笑)

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と言うことで、前回は初めてだったので色々と怯みましたが、今回は勝手が分かっているのでスムーズです(笑)

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絶対にオススメは鶏皮120円、そして、鳥ねぎ、鳥レバー、つくねなどなど… 初めはこの価格なので絶対に冷凍の既製品かと思っていましたが、とんでもありません!

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見て下さい!このクオリティを(驚)

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この満足度は一体いつまで持つかなぁ… 食べ終わった瞬間からもう禁断症状が出ている気がする!

わたなべ商店

わたなべ商店
[住所]山口県山口市徳地堀(開発センター入り口)
[電話]0835-52-1848
[営業時間]木・金 11:00〜18:00、土日祝日 10:00〜18:30
[定休日]月曜日、火曜日、水曜日

繁盛店をつくります

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建築とグラフィックとWEBのデザインが出来る会社だから出来ること
有限会社デザインATOZ
〒751-0822 山口県下関市宝町5-1 電話 083-250-7724
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開業に向けて、コンセプト、設計デザイン施工からオープン、販促物の制作、ホームページ制作から運営サポートまで、あなたの夢をカタチにするお手伝いをさせていただきます。開業を考える際の不安や悩みを解消し、開業後の店舗経営を早く軌道に乗せるため徹底的にサポートします。
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アフターコロナで私たちの考える、商業デザインとは

デザインは単に色やカタチや自己満足の好みでつくられた「見た目だけのモノ」ではいけません。商品・サービスを消費者に伝えるという商いのための重要な武器・アイテムです。
コロナによって世界中の考え方が変わり、モノやサービスを「売る」以上に「ファン」になってもらうことが大切だと考えます。
私たちが提案するデザインとは経営戦略として、貴社の強み、技術力の高さ、商品の品質の高さを消費者に「伝える」こと。
固定概念をぶっ壊し、「伝えて、理解してもらい、共感してもらい、ファンになってもらう」ためにデザインというアイテムを使い、表現していくことが私たちのミッションです。

アフターコロナで「ブランディング」が必要になった理由

インターネット・SNSの大幅な普及により、消費者が自ら情報を得たり、発信できるようになったことで「モノの買い方」が変化しました。
これまでの企業の考え方は「いいモノをつくれば、売れる」というものでしたが以前の様に「ただ商品の情報を発信」しても大量の情報に埋もれて、消費者の目に留まる機会も減少、モノがよくても、その価値が伝わらないと売れません。
また、競合相手と同じ品質や価値であれば「どちらを選ぶか」ということになりますが本人も自覚していない潜在ニーズを推測できれば顧客満足を向上させることができます。
「好き」の理由、つまり情緒的価値をつくるのが「ブランド」です。

消費者は、今までなんとなく行っていたお店にコロナで行けなくなった結果

「別にあの店に行く必要は無い」、あるいは「この商品は別に無くても困らない」と考え、買うのをやめるという選択をしました。
その結果「いつまでも顧客が戻ってこない」のです。

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