鬼滅の刃のハマったパパと姫ちゃんは、フィギアで心に残るあのシーンを再現する。キャメラマンは姫ちゃんで照明はパパ

鬼滅の刃・フィギュア

今頃とでも言いましょうか(苦笑)すっかりと鬼滅の刃にハマってしまったパパと姫ちゃんは、DVDを観ては感動したシーンをフィギュアで再現しながら写真撮影をするというマニアックな趣味を愉しいんでいます

鬼滅の刃・フィギュア

鬼滅の刃と言えば、残酷なシーンも多く、子供への悪影響は大丈夫なのか?という心配も初めはあったのですが、しっかりと物語を理解して親子で話し合っていると、表面上のシーンがどうというよりもその奥にある物語に興味が湧きます

鬼滅の刃・フィギュア

鬼に家族を惨殺された所から物語は始まるのですが、ここから始まる家族愛

鬼滅の刃・フィギュア

そして、竈門炭治郎の揺るぎない覚悟は、いつ鬼に襲われるか判らない鬼だらけの現代にも通じるシチュエーションでもあります

鬼滅の刃・フィギュア

なのに、何も学ばず、何も行動しない人達が、ナント多いことでしょうか….

鬼滅の刃・フィギュア

まさに平和ボケと言っても過言ではないような気がする…

鬼滅の刃・フィギュア

そして、ここからが大事な部分なのですが、ただ自分が助かれば良いという闘いではありません

鬼滅の刃・フィギュア

仲間を助けるこころ、全ての人を救いたいという寛大なこころ

鬼滅の刃・フィギュア

そして、鬼に対してまでも優しいこころで包み込み竈門炭治郎の優しさ…

鬼滅の刃・フィギュア

強さがあるからこそ、優しさを持つことが出来るのだろうか…

優しいからこそ、強くなれるのだろうか….

鬼滅の刃・フィギュア

鬼滅の刃の中で、沢山の感動するシーンや感動するセリフが沢山出てきます。そのたびに姫ちゃんに繰り返し伝えます…

姫ちゃんがそれを理解しているかどうかは判りませんが(苦笑)でも、パパと姫ちゃんの中で鬼滅の刃を通して、共通言語が生まれ

鬼滅の刃・フィギュア

優しさと強さ、そして学ぶことや鍛えることの大切さを共有することも多くなりました。

単なる娯楽映画、単なるエンターテインメントとしてのアニメーションではなく、そこからしっかりと子供に伝えるコトが出来たら… とってもステキな親子の趣味になると思いませんか?

鬼滅の刃・フィギュア

それにしても、会社で私のデスクの奥は鬼滅の刃フィギュアで溢れているのですが… いつスタッフに怒られのか… 不安です(苦笑)

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アフターコロナで私たちの考える、商業デザインとは

デザインは単に色やカタチや自己満足の好みでつくられた「見た目だけのモノ」ではいけません。商品・サービスを消費者に伝えるという商いのための重要な武器・アイテムです。
コロナによって世界中の考え方が変わり、モノやサービスを「売る」以上に「ファン」になってもらうことが大切だと考えます。
私たちが提案するデザインとは経営戦略として、貴社の強み、技術力の高さ、商品の品質の高さを消費者に「伝える」こと。
固定概念をぶっ壊し、「伝えて、理解してもらい、共感してもらい、ファンになってもらう」ためにデザインというアイテムを使い、表現していくことが私たちのミッションです。

アフターコロナで「ブランディング」が必要になった理由

インターネット・SNSの大幅な普及により、消費者が自ら情報を得たり、発信できるようになったことで「モノの買い方」が変化しました。
これまでの企業の考え方は「いいモノをつくれば、売れる」というものでしたが以前の様に「ただ商品の情報を発信」しても大量の情報に埋もれて、消費者の目に留まる機会も減少、モノがよくても、その価値が伝わらないと売れません。
また、競合相手と同じ品質や価値であれば「どちらを選ぶか」ということになりますが本人も自覚していない潜在ニーズを推測できれば顧客満足を向上させることができます。
「好き」の理由、つまり情緒的価値をつくるのが「ブランド」です。

消費者は、今までなんとなく行っていたお店にコロナで行けなくなった結果

「別にあの店に行く必要は無い」、あるいは「この商品は別に無くても困らない」と考え、買うのをやめるという選択をしました。
その結果「いつまでも顧客が戻ってこない」のです。

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