下関で知らない人はいない「大津家」のブラックラーメン!でも本日はあえての豚骨ラーメン食べに来ました!

めん処 大津家

連日、いつも満席の繁盛店

めん処 大津家

味はもちろんですが、大将の人柄も人気の秘訣

めん処 大津家

大津家の人気メニューはブラックラーメン

めん処 大津家

ブラックラーメンについては、めん処 大津家のInstagramより

めん処 大津家

当店一番人気!!
真っ黒なビジュアルを裏切る
「ブラック」!!

以前までは
「こってり」「あっさり」を
選んでいただいてましたが一択となりました。

┈┈スープ┈┈
豚骨と博多地鶏のスープをじっくり8時間炊き上げ
厳選された京都の真っ黒な醤油と、
下関の醤油数種類をブレンドし
更に数日間かけてじっくり寝かせた特製醤油ダレで完成する
香ばしい漆黒の醤油ラーメンです。

甘い背脂の香りと
博多地鶏の鶏油を合わせた香味脂が麺に絡み
食べ応えのある1杯です。

めん処 大津家

┈┈麺┈┈
中太麺か細麺を選んでいただきます。
店長おすすめは中太麺!!

金沢の製麺屋さんに教えていただいた配合を
下関で改良したオリジナル麺!!
力強さとしなやかさを兼ね備えた麺になっています。

めん処 大津家

┈┈チャーシュー┈┈
2種類のチャーシューの食感をお楽しみください。

トロッとした国産の豚バラ肉と
絶妙な温度で仕上げた柔らかい肩ロース。
完全に熱が入る前にお召し上がりください。

めん処 大津家

┈┈店長から一言┈┈
金沢でおやっさんから教えていただいたらーめん。
下関はとんこつの町ですが
醤油らーめんの美味しさを知ってもらいたい!!
初めてご来店のお客様には是非!ブラックから
食べていただきたいです!!

めん処 大津家

と言うことなので、初来店の方は是非ともブラックラーメンをご賞味下さい。

めん処 大津家

本日、食べた豚骨ラーメン… メッチャ旨かった!

ご馳走様でした!

めん処 大津家

めん処 大津家
[住所]山口県下関市生野町2丁目30-9
[電話]083-252-7665
[営業時間]11:30~14:30 17:30~21:00
[定休日]月曜日

繁盛店をつくります

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アフターコロナで私たちの考える、商業デザインとは

デザインは単に色やカタチや自己満足の好みでつくられた「見た目だけのモノ」ではいけません。商品・サービスを消費者に伝えるという商いのための重要な武器・アイテムです。
コロナによって世界中の考え方が変わり、モノやサービスを「売る」以上に「ファン」になってもらうことが大切だと考えます。
私たちが提案するデザインとは経営戦略として、貴社の強み、技術力の高さ、商品の品質の高さを消費者に「伝える」こと。
固定概念をぶっ壊し、「伝えて、理解してもらい、共感してもらい、ファンになってもらう」ためにデザインというアイテムを使い、表現していくことが私たちのミッションです。

アフターコロナで「ブランディング」が必要になった理由

インターネット・SNSの大幅な普及により、消費者が自ら情報を得たり、発信できるようになったことで「モノの買い方」が変化しました。
これまでの企業の考え方は「いいモノをつくれば、売れる」というものでしたが以前の様に「ただ商品の情報を発信」しても大量の情報に埋もれて、消費者の目に留まる機会も減少、モノがよくても、その価値が伝わらないと売れません。
また、競合相手と同じ品質や価値であれば「どちらを選ぶか」ということになりますが本人も自覚していない潜在ニーズを推測できれば顧客満足を向上させることができます。
「好き」の理由、つまり情緒的価値をつくるのが「ブランド」です。

消費者は、今までなんとなく行っていたお店にコロナで行けなくなった結果

「別にあの店に行く必要は無い」、あるいは「この商品は別に無くても困らない」と考え、買うのをやめるという選択をしました。
その結果「いつまでも顧客が戻ってこない」のです。

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