山口県下関市豊浦町には、まだまだステキなお店がいっぱい!ふぐの霜降り丼を堪能したあとは、ホットコーヒーでホッとな時間「tenのてしごと

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オーナー手作りの木の器とお料理・Rincaで「ふぐの霜降り丼」1,600円を食べたあと…

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近くにカフェでもないかと、ググってみると…

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道路を渡って、斜め向かいに何やらお店を発見!

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いかにも良い雰囲気の写真が撮れそうな古民家調のカフェが見えるではありませんか

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恐る恐る、ドアを開けてみると…

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目の前には美味しそうなパンが並んでいる…

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珈琲とか飲めますか?

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と訪ねてみると…

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ほっこりと、気持ちの良い接客で迎え入れてくれました。

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手渡された手書きのメニューには…

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ドリンク、おやつ、要予約の醗酵ランチプレートが…

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珈琲は満月にちなんで「満月コーヒーHOT」600円

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グルテンフリーのバスクチーズケーキ550円

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グルテンフリーのもちもちロールケーキ550円

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私は、さつまいもプリン550円

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スイーツが出てくるまで、姫ちゃんとお庭で撮影ごっこ

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ブランコに揺られてパシャリ!

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どこで、どう撮っても絵になっちゃう空間

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今度は、絶対にランチに来ようと思ったけど…

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なかなか、営業時間がシビアで来るのが難しい(汗)

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豊浦町にもまだまだステキなお店がいっぱいありますね。

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ゆっくりと、まったりと…

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限りある時間の使い方…

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こんな時間も必要…

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美味しい時間をご馳走様でした!

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[住所]山口県下関市豊浦町宇賀4180
[電話]080-4260-0385
[営業時間]公式Instagram
[定休日]

繁盛店をつくります

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建築とグラフィックとWEBのデザインが出来る会社だから出来ること
有限会社デザインATOZ
〒751-0822 山口県下関市宝町5-1 電話 083-250-7724
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アフターコロナで私たちの考える、商業デザインとは

デザインは単に色やカタチや自己満足の好みでつくられた「見た目だけのモノ」ではいけません。商品・サービスを消費者に伝えるという商いのための重要な武器・アイテムです。
コロナによって世界中の考え方が変わり、モノやサービスを「売る」以上に「ファン」になってもらうことが大切だと考えます。
私たちが提案するデザインとは経営戦略として、貴社の強み、技術力の高さ、商品の品質の高さを消費者に「伝える」こと。
固定概念をぶっ壊し、「伝えて、理解してもらい、共感してもらい、ファンになってもらう」ためにデザインというアイテムを使い、表現していくことが私たちのミッションです。

アフターコロナで「ブランディング」が必要になった理由

インターネット・SNSの大幅な普及により、消費者が自ら情報を得たり、発信できるようになったことで「モノの買い方」が変化しました。
これまでの企業の考え方は「いいモノをつくれば、売れる」というものでしたが以前の様に「ただ商品の情報を発信」しても大量の情報に埋もれて、消費者の目に留まる機会も減少、モノがよくても、その価値が伝わらないと売れません。
また、競合相手と同じ品質や価値であれば「どちらを選ぶか」ということになりますが本人も自覚していない潜在ニーズを推測できれば顧客満足を向上させることができます。
「好き」の理由、つまり情緒的価値をつくるのが「ブランド」です。

消費者は、今までなんとなく行っていたお店にコロナで行けなくなった結果

「別にあの店に行く必要は無い」、あるいは「この商品は別に無くても困らない」と考え、買うのをやめるという選択をしました。
その結果「いつまでも顧客が戻ってこない」のです。

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