タマゴのソムリエ!三ツ星タマリエ認定証を習得した菓子工房na.nanのオーナーパテェシエ・良太郎さん!「タマリエ・良太郎」誕生!

菓子工房na.nan・タマリエ・タマゴのソムリエ

少し前のこと…

菓子工房na.nan・タマリエ・タマゴのソムリエ

たまごが異常に高騰し、最後には仕入れることも難しくなっていた頃を覚えていますか?

菓子工房na.nan・タマリエ・タマゴのソムリエ

その時にどうにかこうにかタマゴを手に入れることにアタフタしていた頃…

菓子工房na.nan・タマリエ・タマゴのソムリエ

ケーキって、タマゴを沢山使うし、美味しいケーキを作るにはこだわりの卵が必要だと、ずっと良太郎さんが言っていたときに…

菓子工房na.nan・タマリエ・タマゴのソムリエ

「タマゴのソムリエ」っていうのがあるらしいけど、取ってみたら?

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と言っていた私…

菓子工房na.nan・タマリエ・タマゴのソムリエ

ある日、良太郎さんが「タマリエ」取ったよ!との報告!

菓子工房na.nan・タマリエ・タマゴのソムリエ

えっ!スゴいじゃん!ケーキ職人のパテェシエがタマゴのソムリエになるなんて、めっちゃ説得力あるじゃん!

菓子工房na.nan・タマリエ・タマゴのソムリエ

と言うことで、この日から「タマリエ・良太郎」と命名(笑)

菓子工房na.nan・タマリエ・タマゴのソムリエ

タマリエ・良太郎のタマゴトリビア

菓子工房na.nan・タマリエ・タマゴのソムリエ

第一弾は「白い卵、赤い卵殻の色は鶏種によって決まっています。一般的に耳たぶの色が白ならば白玉、赤ならば赤玉が産まれる、と言われています」ニワトリに耳たぶがあったんだね(笑)知らなかった。今日のコメダ珈琲モーニングのゆで卵は赤玉だから、赤い耳たぶのニワトリだったんだね。

鮮圭・BOSS定食
鮮圭・BOSS定食

菓子工房na.nan
[住所]山口県下関市秋根上町1丁目1-14
[電話]083-257-2900
[営業時間]9:30~19:00
[定休日]月曜日

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アフターコロナで私たちの考える、商業デザインとは

デザインは単に色やカタチや自己満足の好みでつくられた「見た目だけのモノ」ではいけません。商品・サービスを消費者に伝えるという商いのための重要な武器・アイテムです。
コロナによって世界中の考え方が変わり、モノやサービスを「売る」以上に「ファン」になってもらうことが大切だと考えます。
私たちが提案するデザインとは経営戦略として、貴社の強み、技術力の高さ、商品の品質の高さを消費者に「伝える」こと。
固定概念をぶっ壊し、「伝えて、理解してもらい、共感してもらい、ファンになってもらう」ためにデザインというアイテムを使い、表現していくことが私たちのミッションです。

アフターコロナで「ブランディング」が必要になった理由

インターネット・SNSの大幅な普及により、消費者が自ら情報を得たり、発信できるようになったことで「モノの買い方」が変化しました。
これまでの企業の考え方は「いいモノをつくれば、売れる」というものでしたが以前の様に「ただ商品の情報を発信」しても大量の情報に埋もれて、消費者の目に留まる機会も減少、モノがよくても、その価値が伝わらないと売れません。
また、競合相手と同じ品質や価値であれば「どちらを選ぶか」ということになりますが本人も自覚していない潜在ニーズを推測できれば顧客満足を向上させることができます。
「好き」の理由、つまり情緒的価値をつくるのが「ブランド」です。

消費者は、今までなんとなく行っていたお店にコロナで行けなくなった結果

「別にあの店に行く必要は無い」、あるいは「この商品は別に無くても困らない」と考え、買うのをやめるという選択をしました。
その結果「いつまでも顧客が戻ってこない」のです。

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