弊社現場監督・軍手ブルーがまるた屋さんをご馳走してくれると言うことで…大海老フライよりも大きい、皇帝のエビ3,300円を注文した!

まるた屋

2023年ももうすぐ終わる。

まるた屋

何だか色々あったけど、あっという間に一年が去った。

まるた屋

今夜は、弊社現場監督・軍手ブルーにボーナスが出たと言うことで…

まるた屋

山口県のソウルフード「まるた屋 火の山店」で贅沢にステーキを食べよう!打ち上げ会です。

まるた屋

実は、お店の入口に鎮座している食品サンプルを知っていますか?あの中にあるデッカい「皇帝のエビ」

メニューを見ると「皇帝のエビ 3.300円」とあります。

こういうことは、ノリです(笑)

まるた屋

そして、スマホから注文して運ばれてきた「皇帝のエビ」は見本の通りデカすぎた(笑)

まるた屋

どこから、どう食べたら良いのか?とりあえず、頭と身をバキッと割ってみた。するとブリブリの身と美味しそうなミソが吹き出してきました!

まるた屋

皇帝のエビを半分に割り、三等分に。

エビフライよりも

大海老フライ1,200円よりも

更に大きい、皇帝のエビ!3,300円

贅沢をご馳走様でした!

まるた屋

そして、まるた屋 火の山店で食べるなら、やっぱりリブロースステーキ400gでしょう!

まるた屋

もうひとつは、人気メニューBEST2のサガリステーキ300g

まるた屋

肉々しくガッツリと美味しいステーキと皇帝のエビを食べて大満足!

まるた屋

まるた屋 火の山店の入口風除室も弊社でリニューアル工事させて頂きました。まるた屋な感じでイイ感じ

まるた屋

ステーキ&ハンバーグ まるた屋 火の山店
[住所]山口県下関市みもすそ川町10-17
[電話]083-232-7091
[営業時間]11:00-15:00(L.O.14:00)、17:30-22:00(L.O.21:00)
[定休日]木曜日

繁盛店をつくります

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建築とグラフィックとWEBのデザインが出来る会社だから出来ること
有限会社デザインATOZ
〒751-0822 山口県下関市宝町5-1 電話 083-250-7724
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アフターコロナで私たちの考える、商業デザインとは

デザインは単に色やカタチや自己満足の好みでつくられた「見た目だけのモノ」ではいけません。商品・サービスを消費者に伝えるという商いのための重要な武器・アイテムです。
コロナによって世界中の考え方が変わり、モノやサービスを「売る」以上に「ファン」になってもらうことが大切だと考えます。
私たちが提案するデザインとは経営戦略として、貴社の強み、技術力の高さ、商品の品質の高さを消費者に「伝える」こと。
固定概念をぶっ壊し、「伝えて、理解してもらい、共感してもらい、ファンになってもらう」ためにデザインというアイテムを使い、表現していくことが私たちのミッションです。

アフターコロナで「ブランディング」が必要になった理由

インターネット・SNSの大幅な普及により、消費者が自ら情報を得たり、発信できるようになったことで「モノの買い方」が変化しました。
これまでの企業の考え方は「いいモノをつくれば、売れる」というものでしたが以前の様に「ただ商品の情報を発信」しても大量の情報に埋もれて、消費者の目に留まる機会も減少、モノがよくても、その価値が伝わらないと売れません。
また、競合相手と同じ品質や価値であれば「どちらを選ぶか」ということになりますが本人も自覚していない潜在ニーズを推測できれば顧客満足を向上させることができます。
「好き」の理由、つまり情緒的価値をつくるのが「ブランド」です。

消費者は、今までなんとなく行っていたお店にコロナで行けなくなった結果

「別にあの店に行く必要は無い」、あるいは「この商品は別に無くても困らない」と考え、買うのをやめるという選択をしました。
その結果「いつまでも顧客が戻ってこない」のです。

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