2024年3月25日にオープンしたお好み焼きのかわ本が仕掛ける「焼肉 かわ本 下関綾羅木1号店」に行ってみた!

焼肉かわ本

コロナも落ち着き、元気の良い店舗さんはどんどん色々なことを仕掛けていきますね

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と言うことで、工事中から気になっていたこのお店…

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お好み焼き屋さんから、何になるのかと思っていたら「焼肉」という文字がデッカく看板に入ってました。

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場所は、綾羅木のケンタッキーフライドチキンの真横。元 道とん堀ですね。

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今週の月曜日にオープンしたばかりで、まだまだ入店は難しいかと思って予約の電話を入れましたが、予約は出来ず、来店して順番待ちをして下さいとのこと。

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開店すぐは駐車場も満車でしたが、8時くらいになると少しづつ入店できて、無事に着席。

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ここの強みは、仕入れは生産から加工まで一貫体制で取り組んでいる提携企業と連携した和牛とこだわりのお米はセブンイレブンのコマーシャルにも登場する「京の米八代目儀兵衛」のご飯、そして手作りの熟成醤油ダレにこだわっている。

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以前のお好み焼き・道どん堀の内装がそのまま?個室は無く、パーテーションで仕切られているレイアウトです。

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注文は各テーブルに設置されたタッチパネル。

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とりあえずは、かわ本名物と書いてある「売切れ御免!厚切りネギ包み牛タン」1個528円を3つ注文

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他にも牛タンと塩と豚タンが並んだ「タン食べくらべ」1,738円

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もちろん、こだわりのご飯と聞けば、興味津々なので白ご飯(中)275円と焼肉専用ぶっかけのりご飯418円を注文

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白いご飯にはキムチの盛り合わせ858円も必要でしょう!

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メインお肉は、和牛上カルビ、和牛カルビ、和牛上ロース、和牛ロース

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ハラミやホルモン盛り合わせなども注文してみました。

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下関には本場の焼肉屋さんが沢山あります

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美味しいお肉を提供しているので、決して安くはありませんが、従業員さんの対応も居心地の良いサービスで気持ちが良かったです。

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お好み焼き屋さんが仕掛ける「焼肉」

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今後の展開はどうなるのか…

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美味しい焼肉をご馳走様でした!

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焼肉 かわ本 下関綾羅木1号店
[住所]山口県下関市綾羅木新町4-1-19
[電話]083-242-2529
[営業時間]17:00~23:00(月~金)、16:00~23:00(土、日、祝日)
[定休日]

繁盛店をつくります

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アフターコロナで私たちの考える、商業デザインとは

デザインは単に色やカタチや自己満足の好みでつくられた「見た目だけのモノ」ではいけません。商品・サービスを消費者に伝えるという商いのための重要な武器・アイテムです。
コロナによって世界中の考え方が変わり、モノやサービスを「売る」以上に「ファン」になってもらうことが大切だと考えます。
私たちが提案するデザインとは経営戦略として、貴社の強み、技術力の高さ、商品の品質の高さを消費者に「伝える」こと。
固定概念をぶっ壊し、「伝えて、理解してもらい、共感してもらい、ファンになってもらう」ためにデザインというアイテムを使い、表現していくことが私たちのミッションです。

アフターコロナで「ブランディング」が必要になった理由

インターネット・SNSの大幅な普及により、消費者が自ら情報を得たり、発信できるようになったことで「モノの買い方」が変化しました。
これまでの企業の考え方は「いいモノをつくれば、売れる」というものでしたが以前の様に「ただ商品の情報を発信」しても大量の情報に埋もれて、消費者の目に留まる機会も減少、モノがよくても、その価値が伝わらないと売れません。
また、競合相手と同じ品質や価値であれば「どちらを選ぶか」ということになりますが本人も自覚していない潜在ニーズを推測できれば顧客満足を向上させることができます。
「好き」の理由、つまり情緒的価値をつくるのが「ブランド」です。

消費者は、今までなんとなく行っていたお店にコロナで行けなくなった結果

「別にあの店に行く必要は無い」、あるいは「この商品は別に無くても困らない」と考え、買うのをやめるという選択をしました。
その結果「いつまでも顧客が戻ってこない」のです。

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