ダイニングカフェ Bloomに広報担当係が発足?動画で配信準備中!

ダイニングカフェ・Bloom

期間限定の台湾風かき氷が新登場!

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毎年好評のこのシリーズですが、今回新登場したのは「キャラメルコーヒータピオカ」なんですが…

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珈琲の苦味とキャラメルの甘さ、そしてタピオカの食感がヤバすぎる大人のかき氷となっています。台湾風かき氷は日本式と違って、水を凍らした氷を削るのでは無く、ミルク風味の氷を削るので、本体自体に甘さがあるんです。

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その上で、色んな味のソースやトッピングをするので日本式のかき氷とは全く違うスイーツなのです!

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私のオススメは絶対に「キャラメルコーヒータピオカ」ですね(笑)

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さて、今回からシゲムラ紀信のホームページ撮影部隊とは別に、もってけでもない女性が参加…

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Bloomのスタッフでもある彼女の手にはスマホがスタンバイ。

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ブルームに広報映像部が発足したんです!

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内部スタッフでもあるから、色んな角度で撮影も出来るし、作っている様子も撮れちゃうから我々業者では作れないウラ側映像とか使えるからスゴい!

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編集も本格的にやっていて、これからブルームのInstagram発信は面白くなりそうですね。

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さて、ダイニングカフェ Bloomさんは、今年でオープン12年目を迎えます。感謝を込めて、12周年メニューも登場!

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いつも人気ですぐに完売するブルームプレートの今月の内容はコレです!

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品数が多くて、あれもこれも食べたい方はお得なランチになっています。

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今回のメインでもある垢田トマトソースのチキンソテーは食べ損ねるわけにはいきませんね(笑)

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もちろん、デザートもちゃんと付いてます

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変わり種のフレンチトーストで有名なブルームのフレンチトーストですが(苦笑)

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もはや、何でもありの状態になってます。

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ダイニングカフェ Bloom
[住所]山口県下関市一の宮本町1-6-11
[電話]083-256-9001
[営業時間]日~木11:00~21:30(OL21:00)、金・土・祝11:00~22:00(OL21:30)
[定休日]不定休

繁盛店をつくります

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アフターコロナで私たちの考える、商業デザインとは

デザインは単に色やカタチや自己満足の好みでつくられた「見た目だけのモノ」ではいけません。商品・サービスを消費者に伝えるという商いのための重要な武器・アイテムです。
コロナによって世界中の考え方が変わり、モノやサービスを「売る」以上に「ファン」になってもらうことが大切だと考えます。
私たちが提案するデザインとは経営戦略として、貴社の強み、技術力の高さ、商品の品質の高さを消費者に「伝える」こと。
固定概念をぶっ壊し、「伝えて、理解してもらい、共感してもらい、ファンになってもらう」ためにデザインというアイテムを使い、表現していくことが私たちのミッションです。

アフターコロナで「ブランディング」が必要になった理由

インターネット・SNSの大幅な普及により、消費者が自ら情報を得たり、発信できるようになったことで「モノの買い方」が変化しました。
これまでの企業の考え方は「いいモノをつくれば、売れる」というものでしたが以前の様に「ただ商品の情報を発信」しても大量の情報に埋もれて、消費者の目に留まる機会も減少、モノがよくても、その価値が伝わらないと売れません。
また、競合相手と同じ品質や価値であれば「どちらを選ぶか」ということになりますが本人も自覚していない潜在ニーズを推測できれば顧客満足を向上させることができます。
「好き」の理由、つまり情緒的価値をつくるのが「ブランド」です。

消費者は、今までなんとなく行っていたお店にコロナで行けなくなった結果

「別にあの店に行く必要は無い」、あるいは「この商品は別に無くても困らない」と考え、買うのをやめるという選択をしました。
その結果「いつまでも顧客が戻ってこない」のです。

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