遂に引渡し「どんどん ゆめタウン長府店」工事終了後、どんどんのスタッフさんたちとオープン準備、ポスターや表示などの取付も行います。

どんどん長府店・引渡し

限られた工事期間の中、なんとか無事に工事完成!

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弊社現場監督・軍手ブルーを中心にいつもの工事職人チームの強い結束のお陰です。

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もはや、以前のお店がどんな雰囲気だったのか思い出せないくらいしっくりとハマってます

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シン・どんどんの看板にはうどん屋さんと判りやすいようにうどんの写真が入ってます

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どんどんの前にあるバス停からもしっかりとアピール出来てますね

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新しいお店は誰もが気持ちよいものです。みなさんのモテベーションも上がりますよね

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最後の仕上げ、ポスターなのでの位置決め

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トイレサインの位置は…

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ここかな?

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シン・どんどんには「返却口」も

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新しく設置されているんです。

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これは「認知バイアス」のひとつで「返却口」というポイントをつくることで、自然に行動してしまうという人間心理学を応用したデザインなのです。

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以前の店舗には謎の浮世絵が飾ってありましたが(苦笑)

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今回は、しっかりとお客さまにお勧めするメニューのポスターを取り付けました。

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スタッフの皆さんのモチベーションが上がれば、顧客満足度にも反映しますね。

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新しくなった、どんどん ゆめタウン長府店に是非お越し下さい。

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どんどん ゆめタウン長府店
[住所]山口県下関市ゆめタウン2-2
[電話]083-248-5140
[営業時間]平日10:00 〜 20:30(L.O.20:00) 、土日祝日10:00 〜 21:00(L.O.20:40)
[定休日]不定休

繁盛店をつくります

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〒751-0822 山口県下関市宝町5-1 電話 083-250-7724
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アフターコロナで私たちの考える、商業デザインとは

デザインは単に色やカタチや自己満足の好みでつくられた「見た目だけのモノ」ではいけません。商品・サービスを消費者に伝えるという商いのための重要な武器・アイテムです。
コロナによって世界中の考え方が変わり、モノやサービスを「売る」以上に「ファン」になってもらうことが大切だと考えます。
私たちが提案するデザインとは経営戦略として、貴社の強み、技術力の高さ、商品の品質の高さを消費者に「伝える」こと。
固定概念をぶっ壊し、「伝えて、理解してもらい、共感してもらい、ファンになってもらう」ためにデザインというアイテムを使い、表現していくことが私たちのミッションです。

アフターコロナで「ブランディング」が必要になった理由

インターネット・SNSの大幅な普及により、消費者が自ら情報を得たり、発信できるようになったことで「モノの買い方」が変化しました。
これまでの企業の考え方は「いいモノをつくれば、売れる」というものでしたが以前の様に「ただ商品の情報を発信」しても大量の情報に埋もれて、消費者の目に留まる機会も減少、モノがよくても、その価値が伝わらないと売れません。
また、競合相手と同じ品質や価値であれば「どちらを選ぶか」ということになりますが本人も自覚していない潜在ニーズを推測できれば顧客満足を向上させることができます。
「好き」の理由、つまり情緒的価値をつくるのが「ブランド」です。

消費者は、今までなんとなく行っていたお店にコロナで行けなくなった結果

「別にあの店に行く必要は無い」、あるいは「この商品は別に無くても困らない」と考え、買うのをやめるという選択をしました。
その結果「いつまでも顧客が戻ってこない」のです。

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