阿東和牛のハンバーグを秘伝のデミグラスソースで食べる「じゅりあんハンバーグ」1,705円

レストラン樹里庵

理想のハンバーグの旅で検索していると必ず登場する「樹里庵(じゅりあん)」が気になっていたけど、打ち合わせで山口市阿東まで来たついでに寄ってみた!

レストラン樹里庵

青い屋根とレンガ造りの落ち着いた建物と大きな看板

レストラン樹里庵

店内に入るとアンティークな雰囲気が旨い洋食が食べられるモードのハードルを上げます

レストラン樹里庵

何はともあれ「ハンバーグ」(笑)秘伝のデミグラスソースで食べる「じゅりあんハンバーグ」1,705円を選びます。

レストラン樹里庵

地元食材を中心にあとう和牛、阿東コシヒカリ米、季節の野菜、果物を使用しておりますのメッセージが期待を高める

レストラン樹里庵

ゆっくりと待っているとメニューに載っている「大海老フライ」という文字が気になる。

レストラン樹里庵

「すみません… 今から、大海老フライの追加は出来ますか?」

「大丈夫ですよ!」

「お願いします」

レストラン樹里庵

と言うことで、運ばれてきた鉄板ジュージューのハンバーグ!

レストラン樹里庵

オンザタマゴを割ったら、とろ〜り… というタイプではありませんでしたが、秘伝のデミグラスソースとの相性はバッチリ!

レストラン樹里庵

阿東コシヒカリ米の小盛りご飯との相性も、もちろんピッタリ

レストラン樹里庵

追加でオーダーした大海老フライ

レストラン樹里庵

本当に大海老フライ(笑)

レストラン樹里庵

衣はサクサク、中はプリプリ

レストラン樹里庵

雰囲気の良いアンティーク空間

レストラン樹里庵

心もほっこりしちゃいます

レストラン樹里庵

さあ、頑張ってお仕事しようっと

レストラン樹里庵

Coffee&Restaurant 樹里庵(じゅりあん)
[住所]山口県山口市阿東地福下419-1
[電話]083-952-0471
[営業時間]11:00〜18:00
[定休日]月曜日

繁盛店をつくります

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建築とグラフィックとWEBのデザインが出来る会社だから出来ること
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アフターコロナで私たちの考える、商業デザインとは

デザインは単に色やカタチや自己満足の好みでつくられた「見た目だけのモノ」ではいけません。商品・サービスを消費者に伝えるという商いのための重要な武器・アイテムです。
コロナによって世界中の考え方が変わり、モノやサービスを「売る」以上に「ファン」になってもらうことが大切だと考えます。
私たちが提案するデザインとは経営戦略として、貴社の強み、技術力の高さ、商品の品質の高さを消費者に「伝える」こと。
固定概念をぶっ壊し、「伝えて、理解してもらい、共感してもらい、ファンになってもらう」ためにデザインというアイテムを使い、表現していくことが私たちのミッションです。

アフターコロナで「ブランディング」が必要になった理由

インターネット・SNSの大幅な普及により、消費者が自ら情報を得たり、発信できるようになったことで「モノの買い方」が変化しました。
これまでの企業の考え方は「いいモノをつくれば、売れる」というものでしたが以前の様に「ただ商品の情報を発信」しても大量の情報に埋もれて、消費者の目に留まる機会も減少、モノがよくても、その価値が伝わらないと売れません。
また、競合相手と同じ品質や価値であれば「どちらを選ぶか」ということになりますが本人も自覚していない潜在ニーズを推測できれば顧客満足を向上させることができます。
「好き」の理由、つまり情緒的価値をつくるのが「ブランド」です。

消費者は、今までなんとなく行っていたお店にコロナで行けなくなった結果

「別にあの店に行く必要は無い」、あるいは「この商品は別に無くても困らない」と考え、買うのをやめるという選択をしました。
その結果「いつまでも顧客が戻ってこない」のです。

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